3つの手法を無料体験できるメールマガジン

私のパフォーマンスをご覧になる前に、大事なことをお話させてください。

さて、インターネットの世界では稼いだ結果を自慢げに人に見せることが、
当たり前行われる「通過儀礼」
のように行われています。

しかし、言葉を選ばずに言えば、自分の稼いだ結果をさらす行為は下衆な行為で、

自分は「まがい物だ」と自己申告をしているようなものだと感じます。

「トレードの結果画像や銀行通帳の画像などはいくらでもねつ造ができてしまうから信頼に値しない」

・・・とかそういった「民度の低い」話ではなく、
稼いだ結果を自慢げに見せるという行為そのものが「程度の低い所作」だと思ってしまうのです。

申し訳ありません。いきなり本題から逸れてしまいました。

しかし私は、正直にしか物を話せない人間ですので、
どうしても「間違っていること」や「嘘」が許せず、このような話を最初にしてしまうことをお許しください。

そもそも稼いでいる人間は、 稼いでいることを隠したがります。

当たり前です。そんなことで、ちっぽけな自己顕示欲を満たすことよりも、
稼ぎを誇示することで失うことの方がよほど大きいのですから。

あなたにお聞きしますが、あなたの周りに、自分の銀行通帳やトレードで稼いだ結果を誇らしげに見せながら、
自分の凄さを自慢げに誇示している人間がいるでしょうか?

・・・いませんよね。

リアルな人間関係では、そんな人間にはとんとお目にかかれません。
そんな人間がいるとすれば・・・そう、「インターネット」の中。

そうです。そんな人間がいるとすれば、ほぼ確実に、インターネットの世界に生息する
他意のある珍妙で胡散臭い人間なのです。

仮にもそんな出処が明らかではない人間が現れて、
「私はこれだけ稼いでいますよ。さあ、私のことを信用してください。」
と迫られたところで信頼できるはずもありません。

至極一般的な考えを示せば、 稼いでいることを公言すること
そしてその証拠をアピールすることは、「信頼を損ねる行為」に他ならないのです。


そもそも私のトレード手法については、
大手の富裕層向けメディアである「幻冬舎ゴールドオンライン」に連載されており、
その多くが「Yahoo!ニュース」に取り上げられていますから、嘘など付けるはずもありません。

情報発信をする「私」の立場からしてみれば、稼いだ結果を自慢げに見せる行為は、

その行為によって失うことがあまりに多すぎる愚の骨頂とも言うべき所業なのです。

また、このサイトをご覧になっている方は、
これまでに私のリアルタイム実況中継をご覧になった方も多いと思います。

リアルタイムの実況中継ですから、嘘をつきようがありません。

つまり私には稼いだ結果を自慢げに人に見せる必要などなく、あなたの目の前で、
堂々と「稼ぐ姿」を開示できるのです。


しかし。

ここまで話しておきながら、私は、今回に限り、直近のトレードの結果を公開することを決断しました。
これには理由があります。

それは、「口や文章で伝えるよりも実際に見せた方が断然に説得力がある」というスタッフによる必死の説得があったから。

確かに、あなたと私の関係は始まったばかりです。まだ私の人となりも伝わっていないかも知れません。

私とあなたの関係がまだ浅いこと、そのタイミングでの情報発信であること、
そして、スタッフの必死の説得があったこと、

そうした点を考慮し、トレード結果の公開を容認しました。

それでは気を取り直してこちらをご覧ください。
2019年12月・2020年1月・2月のトレード成績です。
まず2019年の12月なのですが、トレード回数が9回で全勝でした。つまり9連勝です。

200万円の元本に対して「558,710円」の利益でしたので、月の利益率は「27.9%」だったということになります。

次に2020年の1月なのですが、トレード回数が25回で、20勝5敗の勝率80%でした。

200万円の元本に対して「1,107,500円」の利益でしたので、月の利益率は「55.4%」だったということになります。

そして直近の2月なのですが、トレード回数が39回で、31勝8敗の勝率79.5%でした。

200万円の元本に対して「1,781,700円」の利益でしたので、
月の利益率は「89.1%」だったということになります。

※なお、上記は200万円の元本として公開していますが、私の手法は「株式投資ができる資金であれば、
いくらから始めていただいても結構」です。あえて推奨資金を設定するとすれば、
現物取引で「100万円」、信用取引で「30万円」とさせていただいています。
しかしこれはあくまでも目安です。別に10万円からはじめていただいて構いません。

2019年12月から2月までの3ヶ月間を総計すると、トレード回数が73回で、60勝13敗の勝率82.2%で、
3ヶ月間での利益率は「172.4%」という結果になりました。


しかし、あなたはここまでの利益を目指さなくても大丈夫です。

私は、平均日利1.5%から2%を得ています。こつこつと日々のトレードを積み上げて、
月にゆったりと安定して30%の利益を目指す。それでいいのです。

せっかくですので、直近2月の後半の取引を「チャート」画面でご覧ください。

あらかじめお伝えしておくと、「一時的な相場にしか合わないトリッキーな手法」
かと思われるかもしれませんが、それは違います。

私が利用している手法は 「王道中の王道」の手法です。

にもかかわらず、「誰も気づいていない着目点」 に目を付けた手法だからこそ、
一過性のものではなく、相場が存在する限り永続的に利用できる。
しかも損失も限定されているので、利益は大きいにもかかわらず、損失は驚くほどに小さい。


果たしてあなたにも このようなトレードができるのか。・・・必ずできます。

「あなた」と「私」の違いは、「利益を自動的に確定させる」 ある「条件」を 「知っているか」「知らないか」だけの違いです。

平均日利「1.5%」をやすやすと抜けてしまう「条件」と「ルール」をあなたも知りたくありませんか?
非常識だらけの王道トレード手法が、今日、これから公開されようとしています。

あらかじめお伝えしておきます。

あなたが私の3つの手法のトレード手順を知れば、
ずいぶん「呆れたトレード」やってるなと思われるかも知れません。 それも無理からぬことです。

なぜなら私の3つの手法は、ほぼ「必ず」と言っても良いほど、
「毎日」発生する「ある現象」を狙い、毎日、コツコツと利益を積み重ねていきます。


にもかかわらず、「どこを見て」 「何をやる」 という手順が、拍子抜けするほど明快。
とりわけ投資歴が長く、頭の固い常識にまみれたトレーダーであればあるほど、
「呆れたトレードをやってるな(冗談じゃない)」 と強い口調で言われることでしょう。

しかし・・・ ここからが何とも面白いところなのですが、
これほどまでに相場に「当たり前」のように発生する「ある現象」
をピンポイントで狙っている「だけの手法」
にもかかわらず、この手法の存在はほとんど知られていません。

だからこそ多くの常識まみれのトレーダーたちに、「こんな呆れたトレードはあり得ない」 と嘲笑されるわけです。

笑いたければ、どうぞご自由に。

日本という国は悲しいかな、 いとも簡単に稼ぐことがフザケた稼ぎ方だと断罪され、
道義的にダメだと後ろ指を指される不思議なお国柄です。

汗水垂らして働いて得るお金だけが果たして正しいお金なのか。冗談じゃない。

私はこの呆れた手法を大まじめに取り組んでいます。
大まじめでなければ、大きな稼ぎは得られません。体に汗しなくとも、脳に汗をかく。

人に嫌われようと、誰かに後ろ指を刺されようと、稼ぐべくして稼ぎ、相場から静かに利益を手に入れる。

それで得られる利益が、3つの手法あわせて「日利1.5%」で
月の利益率に直すと「月利30%」
であるのですから、
私は周りからどう言われようと、粛々と脳に汗かき、稼ぎ倒します。

しかも月利30%はレバレッジをかけない利益率です。勝率は90%以上と非常に高く、
負けにくいにもかかわらず、損切りを「厳格」に設定するので、
ビックリするくらいにリスクが非常に低い。また、多くの人が同じ手法をやっても「飽和」することはない。

こんなフザケた手法が、私の「3つの手法」なのです。

急騰銘柄傍受システム

無理だと言われ続けてきた急騰の初動を捉えることに成功しました。
このシステムを活用するだけで成功確率はぐんと上がります。

マザース1%スキャル

75分間の超高確タイムにおいて、勝率90%狙い撃ちができます。
集中して狙うからこそ最大のリターンが得られる手法です。

吹上銘柄VWAP砲

徹底的に機関投資家の裏をかく秘伝のVWAP砲を伝授。 通常のメソッドでは勝てないシチュエーションでも勝てるようになります。




私の3つの手法である
「急騰銘柄傍受システム」「マザーズ1%スキャル」 「吹上銘柄VWAP砲」
はたくさんのギフトをあなたに与えてくれます。

「非常に高いリターン」「非常に高い勝率」
「厳格な損切り設定によるリスクの低さ」

それだけにとどまりません。

「短時間で決着すること」
「王道的手法だから長く利用できること」
「飽和することがないこと」

そして

「スマホですべて完結できること」「やれば誰でも身につけることができること」

メールアドレスをご登録いただいたあなたには、
勝ち続ける投資家になるために必要な「3つの手法」を余すところなく伝授します。

無料だからといって侮るなかれ。

「本当にここまで無料で公開するの?」

必ずあなたにこう言わしめる「具体的なトレード手順」を、あなたに伝授し、浴びせかけます。

あなたにとって、株式投資の成功は、必ず起こる避けられないものとなります。
その全貌をご説明していきますので心を整えて集中してお聞きください。




私の「3つの手法」の解説の最後に、なぜ私が「3つの手法」を公開するのかについてお話しさせてください。

「なんで公開するの?自分ひとりで稼いでいればいいじゃん。」

あなたがそう思うのは自然なことかも知れません。

しかし、私があなたに「3つの手法」を伝授しようとするのには明確な理由が存在します。

その前に念のためお伝えしておくと、
そもそも3つの手法を公開したからと言って、私が不利になることはありません。

相場の原理原則にしたがった手法で王道的な手法であるために長く利用でき、
なおかつ、多くの人が同じ手法をやっても

飽和することはないからです。

たくさんの人が私の3つの手法を活用したからとて、それで相場が変化することはありませんし、
そもそも手法が廃れるという概念がありません。

ただ、それが理由ではまったくありません。
ここまで私の話に付いてきてくださった 他ならぬ「あなた」にですから、私の率直な思いを言います。
「私の3つの手法を活用して 自分の力で生きる力を身に着け、
ひとりでも幸せになってくれればいい。」


それだけです。これが本当の理由です。

ただ、そう思えるようになったのには、やはり「あの経験」があります。

順風満帆だったサラリーマンという立場を捨て、トレーダーとして独立し、 2年間をかけて3,000万円を作り、
その直後に調子に乗って、1ヶ月ですべての資産を失ってしまった経験です。

あのときに感じた絶望感と後悔と喪失感。

家のこと、家族のこと、これまでの人生のことそのすべてを台無しにしてしまったこと。

虚脱感からベッドから起きあがれず、死をも意識した本当に苦しい1ヶ月間。
これだけ苦しい思いをしたのは、人生50年、後にも先にもあの時だけです。

そして、私がベッドから起き上がり、再起のキッカケを作ってくれた、「ある日突然40億円の借金を背負う
それでも人生はなんとかなる。」 という書籍の存在。

私はその著者である湯澤剛さんに大きな勇気をもらい、そして復活を果たしました。

そう。次は「私の番」なのです。
私が、あなたに勇気を与える番なのです。

私はあなたに3つの手法を伝授することで、たったひとりだけでもいいので、
株式相場で稼げるようになる人が ひとりでも多く増えたらと思っています。
私が人からいただいた「勇気」は、私が責任を持って人に与える。
たったそれだけのことで、自分は人の役に立ったと思える。

だから私は、私の3つの手法を公開することを決意しました。
少なくとも私は、人に対して真摯でありたいと思いますし、本当に真っ当なことを、

それがたとえ格好悪くてもやるべきだと考えたことは貫こうと決めています。

「私の3つの手法を活用して自分の力で生きる力を身に着け、ひとりでも幸せになってくれればいい。」
心からそう思えるからこそ、私は「3つの手法」をあなたに伝授することにしました。

これが、私の嘘偽りない気持ちなのです。

これから私は、私自身が実際に取り組み安定して30%の利益を得ている
「3つの投資法」の中身を動画とメールで洗いざらい公開していきます。

こんな行為は前代未聞であり、下手をすれば業界を壊してしまいかねない、危険な行為という事は承知しています。

しかし、私はどうしても伝えたいのです。
実は、株式トレードは、最も投資で稼ぎ易い分野であるということを。

私の3つの手法は、「どこを見て」「何をする」というルールが明快で、
特別なスキルも、特別な才能も、特別な経験もいりません。

極限までシンプルにルール化されているのでサラリーマンとして働いている私の教え子の中には、
スマホのみで取引している方も多くいます。

果たしてあなたにもこのようなトレードができるのか。
・・・必ずできます。

あなたも私の「3つの投資法」である
「急騰銘柄傍受システム」「マザーズ1%スキャル」「吹上銘柄VWAP砲」を身に着けることができます。

つまり、あなたは「勝つべくして勝つ投資家」への片道切符を手中に収めることになります。

ですからあなたも、無料だからと適当に流すのではなく、
「絶対に身に着けてやろう!!」というくらいの気持ちでお試しになってください。

あなたにとって、株式投資の成功は、必ず起こる避けられないものとなります。